現在、全国の書店で発売中の「セラピスト10月号」。
その特別企画として、ドイツでホメオパスとして活動する森Wenzel明華さんによる、『チャクラ・フラワーエッセンス』の生みの親、カローラ・ラーゲ・ロイ氏の取材記事を掲載しています。

こちらが、ドイツ国家資格ハイルプラクティカーのカローラ・ラーゲ・ロイ氏。

ローラ・ラーゲ・ロイ氏がつくった、チャクラ・フラワーエッセンスのボトル。

カローラ氏と、そのパートナーであるラビ・ロイ氏が主催するチャクラ・フラワーエッセンスのセミナーに、ホメオパスでありライターでもある森さんが参加しました。
新緑に包まれて野外で瞑想。

まるで妖精のようなカローラのもつ雰囲気がリラックスさせます。

カローラの穏やかな声のナレーションにしたがって、皆が瞑想を始める。静かな時が心地よく流れ、瞑想が終わると、その感想を参加者全員でシェアし合います。
